第14回大会 2024年9月15日開催!
参加チーム大募集!

第14回大会
2024年9月15日
開催予定!
参加チーム大募集!

第14回大会エントリーはこちらから

締切日を6月21日(金)まで延長しました

 

2024年度ワーク
Catch the 瀬戸しお(栗山米菓 様)

CATCHROBO 最新ニュース

キャチロボニュース

2024.06.21.
Q&A集を更新しました。
▶第14回大会ルールブック関連情報はこちらから

 
 

2024.05.13.
【重要】大会運営アップグレード実施のご案内

キャチロボバトルコンテストは、おかげ様で大変多くのチームに参加いただけるロボコンに成長することができました。実行委員会としては、本大会を通じて、よりエントリーしやすく、かつ技術向上に貢献することで、参加される皆さんの満足度をもっと高めていきたいと考えております。
 
そこで、実行委員会の大学を中心に、過去に参加されたチームメンバーの皆さんとミーティングを重ねました。様々なご意見、ご要望を頂く中、そのアイデアを少しずつでもカタチにしていきたいと、この度、スポンサーである京都製作所様のご支援のもと、運用方針の変更を含めた「大会アップグレードプラン」を実施する運びとなりました(今回はその第一弾となります)。詳細につきましては、下記をご確認ください。
 
皆様のエントリーを心よりお待ちしております。
 

1.機体運搬費1万円を追加支給します!

  • 昨今の物価高等で、スタッフの移動費、機体運送のためのレンタカー代、燃料費などがチームにとって大きな負担になっていることは想像に難くありません。そこで、従来、参加賞として1チーム当たり3万円を支給しておりましたが、そこに機体運送費として一律1万円を追加支給します。
  • 1団体・組織(大学・高専等の学校、連合チーム等)につき3チーム分まで支給します。

 

2.大会会場におけるロボット機体調整期間を延長します!

  • バトル直前まで、ロボット機体の精度を上げたいとの声をよく聞きます。特に、輸送のために解体したロボットを改めて組み上げると、どうしても不具合が発生するため、現場でもっと作り込みたいとのご要望にお応えし、大会当日の3日前から会場を開放します。皆さんの最後の粘りを期待しています。
  • 本大会の場合、2024年9月12日(木)より会場をご利用いただけます。

 

3.加工機械等の共有設備を会場に設置します!

  • 各チームで用意される加工機械などの持ち込み負担の軽減を目的として、ロボット機体の調整等にご利用いただける共有設備を会場に設置します。是非ご利用下さい。
  • 設置される加工機械などの詳細は、後日発表します。

 
 

2024.04.12.
第13回大会アイデアシート優秀作品を再掲載しました。

「アイデアシート」とは、エントリーチームに提出をお願いしております、ロボットの開発構想等を事前審査するための書類のことです。前回の第13回大会から秀逸なアイディアシートを表彰する「アイデアシート賞」が新設されました。今回、優秀作品を再掲載しますので、是非参考にしてください。

▶第13回大会アイデアシート優秀作品はこちらから

 
 

2024.04.11.
部品支給サポートページを公開しました。

今大会も、スポンサーの京都製作所様よりロボット開発にかかわる部品の支給をサポートいただくことになりました。申請方法や締め切りなどの詳細は、下記サポート情報ページをご覧ください。

▶第14回大会・部品支給サポート情報はこちらから

 
 

2024.04.10.
Q&A集・第1稿を公開しました。
▶第14回大会ルールブック関連情報はこちらから

 
 

2024.04.08.
公式ルールブック・第3稿改訂+判定基準・第1稿を公開しました。
▶第14回大会ルールブック関連情報はこちらから

 
 

2024.03.11.
公式ルールブック+フィールドデータを公開しました。

公式ルールブックとフィールドデータ(STEPファイル+HTMLファイル/閲覧専用)を公開しました。ダウンロードをお願いします。

▶第14回大会ルールブック関連情報はこちらから

 
 

2024.01.12.
第14回大会・参加チームエントリー受付中

第14回大会は、2024年9月15日(日)に開催します。ただ今、参加チームのエントリーを受け付けています。専用エントリーフォームよりご応募ください。応募締め切りは、2024年5月末です。たくさんのエントリーをお待ちしております。

▶第14回大会・エントリーはこちらから

 

第14回大会は「Catch the 瀬戸しお」

大会コンセプト
キャチロボバトルコンテストの様子

2011年にスタートしたキャチロボバトルコンテストはマテリアルハンドリング技術 (マテハン)に特化した一般的なロボコンと一線を画すユニークな大会です。京都工芸繊維大学・ロボコン挑戦プロジェクト、 立命館大学・ロボット技術研究会、大阪大学・Robohan、同志社大学・ロボット研究会、大分大学・ROUTE、京都大学・京大機械研究会が実行委員となり、今年で14回目を迎えます。
 
「 機械は人間の手を超えられるか? 」 をテーマに、ワーク(ロボットが掴む対象物)のハンドリング(対象物をつかんで移動し指定の場所に収納する)を競うコンテストです。
 
また、ワークがすべてお菓子なのも大きな特徴で、全て後援企業である京都製作所グループ様のクライアントの商品が使用されています。

基本ルール

キャッチャーフィールド(競技フィールド)に配置されたワーク(第14回大会は「瀬戸しお(おせんべい)」)を、各チームが趣向を凝らして製作した自作ロボットを用いてキャッチし、指定のシューティングボックス枠に収納することで得点をあげることができます。対戦時間は3分間です。
 
ワークは配置されている位置によって点数が異なるため、キャッチの手順や獲得方法を工夫することで、より高得点を獲得できます。なお、獲得したワークが破損している場合は減点となります。如何にワークを傷つけず、正確かつ大量にシューティングボックスに入れることができるかが勝敗のポイントです。

競技フィールド

 優勝賞金50万円!

準優勝、審査員特別賞など多数の特典をご用意しています。また参加チームには、もれなく参加賞として3万円を進呈します。
 

 個人参加 大歓迎!

大学生・大学院生、高専生、専門学校生で、学内チームの参加、学校をまたいだ参加、個人参加は問いません。
 

 後援企業がロボット製作支援!

後援企業の京都製作所様のご厚意で、 ロボット製作に必要な資材などを支援します(要審査)。また同社のプロエンジニアからロボット製作に関わるアドバイスを受けることができます。
 

キャチロボバトルコンテストとは

キャチロボバトルコンテストは、京都工芸繊維大学・ロボコン挑戦プロジェクト、 立命館大学・ロボット技術研究会、大阪大学・Robohan、同志社大学・ロボット研究会、大分大学・ROUTE、京都大学・京大機械研究会が実行委員となり、全く新しいコンセプトで開催される「ロボットコンテスト」です。

 

大学生・高専生の技術レベル向上の支援、本気で「ものづくり」に取組む姿勢を応援する目的で創設された大会です。課題のクリアを通してマテリアルハンドリングの技術を学び、大会後に、技術的なアドバイスを受けることができます。この大会を通じて、参加者の技術レベル向上を図ります。

 

近年、産業界における機械化の進展は目まぐるしく、これまで人の手でしかできなかったことの多くが機械化・ロボット化されてきました。本コンテストでは、『機械は人間の手を超えられるか?』をメインテーマに、産業機械において重要なハンドリング技術を競っていただきます。

 

いかに速く、精確に、効率よくワークを運べるか…皆さんの技術とアイデアでこの課題に挑戦して下さい。

第14回大会

大会概要
大会名

第14回キャチロボバトルコンテスト ~機械は人間の手を超えられるか~ 

Catch the 瀬戸しお!(栗山米菓様)

大会方式

本大会のワークは栗山米菓様の「瀬戸しお」です。

今年のポイントは

「破損しやすいワークのハンドリング」

「3品種のワークの振り分け」

大会日程

日程:2024年9月15日(日) 13:00~

会場:けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)

※公式サイト http://kick.kyoto/

YouTube公式チャンネルでライブ配信を予定しています。

応募資格

1.大学生・大学院生、高等専門学校生、専門学校生であること。

2.学内のチームでの参加、学校をまたいでの参加、個人での参加は問いません。

参加特典

京都製作所様のご厚意で最新の産業機械やロボットを見学頂ける

「機械見学会」を後日、開催させていただく予定です。

表彰等

優 勝 賞金50万円(予定)

※準優勝、審査員特別賞、アイデアシート賞、参加賞などをご用意しています。

スケジュール

詳細が決定次第お知らせします。

 
ハイチュウPremium
第14回大会ワークは
「Catch the 瀬戸しお!」

 
 

MC・伊藤有輝子
総合司会 伊藤 有輝子

皆さんの「頑張り」をMCを通じてサポートします。たくさんのチャレンジを楽しみにしています。
 

会場アクセス

けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)

関西文化学術研究都市(京都府精華・西木津地区)

第14回大会エントリー

エントリー方法
大会の様子

参加チームを募集しています

下記エントリーフォームに必要事項を入力の上、送信してください。
 
◆エントリー締切 2024年6月21日(金)
※締切日を延長しました
 
第14回大会エントリーフォーム
 
◆お問い合わせ
 ・キャチロボバトルコンテスト実行委員会事務局(株式会社京都製作所内)
 ・エントリー担当 :松岡 宛
 ・お問い合わせTEL:0120-20-9102
 ・Email:catchrobo-entry@kyotoss.co.jp

 

ルールブック

第14回大会ルールブック

■第14回大会ルールブックなど

第13回大会アイデアシート優秀作品

PDF/2024年04月12日・再公開
京都工芸繊維大学 パンジャンクラブ
ダウンロード
同志社大学 DRC
ダウンロード
富山大学  ハイグレードなチューイングキャンディ
ダウンロード

第14回大会・Q&A集

PDF2024年06月21日・更新
ダウンロード

第14回大会・公式ルールブック

PDF/2024年04月08日・更新
ダウンロード

第14回大会・判定基準

PDF/2024年04月08日・公開
ダウンロード

第14回大会・フィールド関連データ

STEP+HTML(閲覧専用)・ZIP/2024年03月11日・公開
ダウンロード

第14回大会・ルール概要

PDF/2023年12月25日・公開
ダウンロード

ルールなどに関するお問い合わせは、下記フォームをご利用ください(Googleアカウント必修)。
お問い合わせフォーム https://forms.gle/RgqN7TK7vr15sbG77

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(Googleアカウント必修)
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CATCHROBOヒストリー

大会の歴史
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2011年12月17日 第1回大会
会 場/立命館大学・びわこくさつキャンパス
テーマ/Catch The Angels!
結 果/
 優 勝・豊橋技術科学大学 「TUTルーキーズ」
 準優勝・金沢工業大学   「百万石POWERS」
 第3位・京都工芸繊維大学 「Technous-H」
 第4位・立命館大学    「rrst部隊」
第1回大会のテーマは「Catch The Angels!」。キャッチフィールド(競技フィールド)に入っているチョコレート菓子を自作のロボットを用いてキャッチし、シューティングボックスに3分間にどれだけ多く入れられるかを競いました。第1回大会は、4大学、4チームが参加しました。大会終了後も、参加者や審査員との情報交換が活発におこなわれ、参加チームにとって、大変有意義な1日となりました。

2012年9月8日 第2回大会
会 場/立命館大学・びわこくさつキャンパス
テーマ/Catch The カップヌードル!
結 果/
 優 勝・長岡技術科学大学「長岡フェニックス」
 準優勝・高知工科大学  「ロボット倶楽部」
 
 
今回のバトルアイテムは「カップヌードル」。第1回大会と同様、キャッチフィールド(競技フィールド)に収められているカップヌードルを自作のロボットを用いて取り出し、どれだけ多く集めることができるかを競いました。今回は、10大学、11チームが参加。直前の出場辞退、マシントラブルによる再試合など、アクシデントにも見舞われましたが、無事、大会を終えることができました。

2013年9月7日 第3回大会
会 場/立命館大学・びわこくさつキャンパス
テーマ/Catch The ポッキー!
結 果/
 優 勝・京都工芸繊維大学「PREDETORS」
 準優勝・京都工芸繊維大学「おいでやすFIBERS」
11大学17チームによる戦いが繰り広げられました。今回のバトルアイテムは「ポッキー」。箱の形状や重量など、今までになく難易度の高いハンドリング技術力が求められました。また、ロボットの耐久性、チームの勝負運など、様々な要素が交錯するスリリングな大会となりました。

2014年9月6日 第4回大会
会 場/京都工芸繊維大学・松ヶ崎キャンパス 60周年記念館
テーマ/Catch The コアラのマーチ!
結 果/
 優 勝・信州大学  「信州わさび工房」
 準優勝・高知工科大学「KUT team B」
11大学18チームによる戦いが繰り広げられました。時間制限内で、すべてのワーク(今回は「コアラのマーチ」)が、シューティングボックスに回収されてしまうなど、大変レベルの高いバトルが続出。審査員の方々をはじめ、来場者の皆さんを大いに沸かせました。また、テレビの取材やUSTREAM中継など、過去最大の盛り上がりを見せる大会となりました。

2015年9月13日 第5回大会
会 場/株式会社京都製作所・特設会場
テーマ/Catch The カントリーマアム!
結 果/
 優 勝・豊橋技術科学大学「ロボ☆ロジ」
 準優勝・京都大学    「京大機械研究会」
14大学+1高専、30チームによる戦いが繰り広げられました。予選を勝ち抜いたチームが決勝大会に進出するため、会場は早朝から熱気にあふれました。今回のワークは不二家「カントリーマアム」。パッケージケース+不安定な形状のアイテムを回収する、たいへん難易度の高い大会でしたが、数十秒で全てのワークを獲得するロボットが登場するなど、非常にレベルが高いチームも多く、ロボットの耐久性、会場の配置条件など、様々な要素が勝敗を決する、白熱した大会となりました。

2016年9月11日 第6回大会
会 場/株式会社京都製作所・特設会場
テーマ/Catch The 手塩屋!
結 果/
 優 勝・豊橋技術科学大学「チーム・グリーンプバッシュボミントン」
 準優勝・豊橋技術科学大学「ロボ☆ロジ」
26チームによる戦いが繰り広げられました。今回のワークは亀田製菓「手塩屋」。個別に包装されたせんべいは非常に割れやすくデリケートなことから、大会史上最も難易度の高いバトルとなり、各チームとも様々な工夫を凝らした機構が登場しました。また、初めての試みとして、Youtubeによるインターネットライブ中継を実施しました。

2017年9月10日 第7回大会
会 場/株式会社京都製作所・特設会場
テーマ/Catch The マリービスケット!
結 果/
 優 勝・豊橋技術科学大学「ちゃいよー核家族」
 準優勝・京都大学    「京大機械研究会」
 特別賞・
 豊橋技術科学大学「ぱーにす☆びすこくとぅす!」
 名古屋工業大学 「ロボコン工房」 
 信州大学    「アルプスの乙女りんごさん」
 関西大学    「でん&つー」
 大阪大学    「阪大の老害」
 
35チームによる戦いが繰り広げられました。本大会のワークは森永製菓・マリービスケット。今回最大のポイントは、マリービスケットを、実際に販売されている紙製の箱に収納すること。大会最大の難易度にもかかわらず、参加チームの工夫を凝らした機構が注目を集めました。なお、第1回大会から司会を務めて頂いた 中川はるなさんが、本大会をもって卒業することになりました。

2018年9月9日 第8回大会
会 場/株式会社京都製作所・特設会場
テーマ/Catch The ジャイアントカプリコ!
結 果/
 優 勝・京都工芸繊維大学「おぉたこ!」
 準優勝・九州大学「劇場版!帰ってきた「初めてのキャチロボ」完結編」
 特別賞・
 大阪工業技術専門学校「OCTロボ研Aチーム」
 京都大学      「京大機械研究会」
 東京農工大学    「2nd アロハ」
 鳥取大学      「TRL~ 鳥大カプ式会社~」
 立命館大学     「RRST HD」
 早稲田大学     「KM-1M」
40チームによる戦いが繰り広げられました。本大会のワークはグリコ・ジャイアントカプリコ。今回最大のポイントは、カプリコ=ワークの特殊な形状…複雑な形状のワークを指定の枠に色をそろえて並べることで高得点が得られます。大会最大の難易度でリタイアチームも発生しましたが、大会史上初の完全自動制御など、非常に精度の高いロボットが多数登場しました。なお、本大会は12月にKBS京都で特番が放送されました。

2019年9月15日 第9回大会
会 場/森田記念講堂
テーマ/Catch The ばかうけ!
結 果/
 優 勝・名古屋工業大学「天上天下唯我独尊」
 準優勝・九州大学   「最後の「初めてのキャチロボ」
 特別賞・
 三重大学     「M3RC」
 豊橋技術科学大学 「KichiRobo」
 長岡技術科学大学 「長岡科学技術大学工学研究科」
 兵庫県立大学   「廃材連盟[復刻版]」
 京都大学     「京大機械研究会」
 九州大学     「真・デスマ帝国の逆襲」
ワークの取得方法によって、得点に大きな差が出る難易度が高い大会となりました。今回は大会史上はじめて、決勝戦が同点となり、再試合が行われるという、非常に白熱したバトルとなりました。当日の様子は、公式YouTubeチャンネルでお楽しみいただけます。また、KBS京都およびOBS大分放送で特番が放送されました。

2020年9月13日 第10回大会 オンラインキャチロボ
会 場/特設会場よりオンライン配信
テーマ/Catch The ビスコ!
結 果/
 優 勝・京都大学 魔剤常用民族モケモケ
 準優勝・兵庫県立大学 廃材連盟
 審査員特別賞
 鳥取大学       ロボラボの意思を託す彼奴ら
 大阪大学       1人キャチロボ~阪大の老害~
 立命館大学      RRST HD
 室蘭工業大学     ワンパック
 津山工業高等専門学校 最終総研
新型コロナウイルス禍、第10回大会は2020年を「Ver.2020」として、従来のロボットバトルを繰り広げるリアルイベントではなく、WEB上にてロボットの構想をもとにした、史上初のプレゼンテーション大会として開催されました。中継用カメラ3台、最大20回線を結んだライブ中継を敢行し、ファイナリスト11チームの白熱のライブプレゼンテーションバトルが、約4時間30分にわたり繰り広げられ、大変レベルの高いプレゼン大会となりました。

2021年11月21日 第11回大会
会 場/けいはんなオープンイノベーションセンター
テーマ/Catch The ビスコ!
結 果/
 優 勝・九州大学 新・デスマ帝国の逆襲"閃光の大根おろ氏"
 準優勝・鳥取大学 鳥取大学ロボットラボラトリー
 特別賞・
 大阪工業技術専門学校   OCT Bチーム
 大阪工業技術専門学校   OCT Cチーム
 早稲田大学・東京工業大学 安いもんだ…腕の一本くらい
 立命館大学        機序改新組
 立命館大学        最後のRRST HD
 室蘭工業大学       パックⅡ
学生の皆さんから是非対戦方式で開催してほしいとの要望にお応えし、十分な感染症対策を行った上で、第11回キャチロボバトルコンテスト -Ver.2021- は、2021年11月21日(日)13時より、けいはんなオープンイノベーションセンターにて、2年ぶりにリアルバトル大会として復活。前年と同じ「ビスコ」をテーマに、オンラインキャチロボでプレゼンテーションされたロボットを中心として、白熱のバトルが繰り広げられました。

2022年9月18日 第12回大会
会 場/けいはんなオープンイノベーションセンター
テーマ/Catch The じゃがりこ!
結 果/
 優 勝・大分大学 サラダ味派
 準優勝・愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科 コレステローラーズ
 特別賞・
  愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科 日本直流電源協会
  九州大学 シン・デスマ帝国の逆襲:||
  京都大学 じゃがチーズサラダバター, 食べてしまったんですか!?
  京都大学+京都工芸繊維大学 miura家
  早稲田大学大学院+東京工業大学大学院 安いもんださん
  鳥取大学鳥取大学 ロボットラボラトリー
第12回大会は、2022年9月18日(日)13時より、けいはんなオープンイノベーションセンターにて、昨年に引き続きリアルバトル大会として開催されました。史上最多の51チームが参戦する中、決勝戦は大会初の同点+満点再試合になるなど、ハイレベルのバトルが繰り広げられました。なお、本大会はKBS京都とOBS大分放送で年末特番としてTV放映されました(本戦のバトルハイライト動画とともに、公式YouTube公式チャンネルで期間限定で公開中)。

2023年9月17日 第13回大会
会 場/けいはんなオープンイノベーションセンター
テーマ/Catch The ハイチュウPremium!
結 果/
◎優 勝
 九州大学
 新生デスマ共和国 ~努力・未来・a beautiful star~
◎準優勝
 慶應義塾大学
 ハイチューンズ
◎審査員特別賞
 京都大学 オムニむにむにメカメカ南無南無
 京都大学 MOKE×MOKE
 大分大学 虫歯覚悟 ~WRYYY-CHEW~
 豊橋技術科学大学 からあげ☆ロボコンズ(仮)
 大阪工業大学 大阪工業大学キケン部
 東京工業大学 じゃがビーの亡霊
 慶應義塾大学 principal
 愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科 うさぎ跳び.mp4
◎アイデアシート賞
 京都工芸繊維大学 パンジャンクラブ
 同志社大学 DRC
 富山大学 ハイグレードなチューイングキャンディ

第13回大会TV放映動画Youtubeで公開中

TV視聴エリア外の皆様にもご覧いただけるようアーカイブ動画を配信します
 
OBS大分放送版
KBS京都放送版・前編
KBS京都放送版・後編
 
 

キャチロボバトルコンテスト実行委員会

  
◆主 催◆
 京都工芸繊維大学 ロボコン挑戦プロジェクト
 立命館大学    立命館ロボット技術研究会
 大阪大学     Robohan
 同志社大学    ロボット研究会
 大分大学     ROUTE
 京都大学     京大機械研究会
 
◆後 援◆
 株式会社京都製作所
 https://www.kyotoss.co.jp/

 
キャチロボバトルコンテスト実行委員会

 

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